« 疾病で失職したブラジル人男性の生活保護が決まりました | トップページ | 甲州市で「雇用・暮らし街頭相談会」が開かれます »

首相と厚労相に文書を送りました

山梨県社保協は3月17日、

「直ちに『後期高齢者医療制度廃止法案』の審議を再開し、速やかに可決・成立させることを求める要請書」

「介護報酬の再改定・大幅引き上げと、要介護認定見直しの中止、改善を求める要請書」

「派遣切り・期間工切りによる解雇者に対する速やかな生活保護開始、住居確保、雇用創出、無保険状態の解消を求める要請書」

の3つの文書を
麻生太郎首相と舛添要一厚生労働大臣に送りました。

今後、山梨県選出の国会議員にも、
同じ趣旨の要請をする予定です。

|

« 疾病で失職したブラジル人男性の生活保護が決まりました | トップページ | 甲州市で「雇用・暮らし街頭相談会」が開かれます »

その他」カテゴリの記事

年金」カテゴリの記事

後期高齢者医療制度」カテゴリの記事

生活保護」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/464693/28661189

この記事へのトラックバック一覧です: 首相と厚労相に文書を送りました:

« 疾病で失職したブラジル人男性の生活保護が決まりました | トップページ | 甲州市で「雇用・暮らし街頭相談会」が開かれます »