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2008年11月

1161人の署名を提出しました

山梨県高齢者医療費助成制度の存続・拡充を求める会は昨日(28日)、同制度の存続・拡充を求める1161人(累計5039人)の署名を提出しました。

山梨県は68歳、69歳の市町村民税非課税者を対象に、医療費を1割負担に軽減しています。しかし今年4月から同制度を廃止しようとしていました。
これは政府が今年4月から、70~74歳の医療費本人負担を1割から2割へと引き上げようとしたことを受けたものです。

しかし、後期高齢者医療制度への国民の反発などを受け、政府は負担増を1年間「凍結」しました。これを受け県も、制度廃止を「凍結」しています。

署名提出で同会は、「所得の低い高齢者の生活は厳しさを増している。政府の動向を問わず、県は制度を守ってほしい」と訴え、

1.68、69歳について制度を存続すること
2.制度の対象を74歳までに拡充すること

を求めました。

県国保援護課は
「国の動向を注視するとともに、行政改革を推進する立場からさらに検討する」
「対象年齢の拡大は、医療費適正化をめざす国の制度改正の主旨に照らし適正ではない」
と回答しました。

山梨県社保協は「求める会」の事務局を務めています。

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9項目の要請書を提出しました

Dscf8246_2 山梨県社保協は昨日(28日)、介護保険の充実や国民健康保険の改善など9項目の要請書を、山梨県に提出しました。
要請には介護労働者、医療ソーシャルワーカーら16人が参加し、当会会長から県福祉保健総務課長に文書を手渡しました。

参加者からは、利用料負担が重いため介護サービスを削っている事例や、
「同居家族」がいることを理由に家事援助に入れない事例、
国保税が払えずに短期保険証を発行されて受診が中断した上、市役所に国保料を払いに行くと財布の中身を職員に見られるという事例などが報告されました。

要請には日本共産党の、こごし智子県議が参加しました。

要請書の全文は以下の通り。
県からの回答はまとめた上で次号の「山梨社保協ニュース」に掲載します。

- - - - - - - - - - 以下、要請書(全文) - - - - - - - - - -

2008年11月28日
山梨県知事 横内 正明 様
山梨県社会保障推進協議会
会長 三浦 克弥
甲府市丸の内2-9-28 6F
TEL/FAX 055(222)5882

要請書

 山梨県民の福祉・保健の向上のために尽力されていることに敬意を表します。
 私たちは、社会保障制度の改善をめざして、医療、福祉関連の諸団体、労働組合、女性団体などが集まって、共同して運動をすすめる組織です。これまで、子どもや重度障がい者、ひとり親家庭の医療費窓口無料化を求める運動や、県への年2回の要請書提出などの活動をしてきました。
 社会保障の改悪と「構造改革」により、貧困と格差が広がっています。県民の厳しい生活実態、切実な願いを踏まえ、下記のように要請します。

要請項目

1.介護保険制度について

1)第4期介護保険事業支援計画に、地域の利用者・高齢者の生活実態や要求を反映してください。
2)県内で5000人以上が特別養護老人ホームの入所を待っており、今後ますます増加していくことが予想されます。この状況に見合った、安心して住める特養ホームの建設を促進してください。
3)介護職員の給与・労働条件の改善と大幅な増員のため、県独自に事業所へ助成してください。
4)介護報酬の引き上げ、人員配置基準の見直しを国に要望してください。
5)保険料・利用料・居住費・食費負担を軽減し、サービスの利用制限をなくして、必要な介護を適切に受けられるように、県独自に助成してください。制度改善を求める意見書を国にあげてください。また、独自の軽減策を講じるよう、市町村に働きかけてください。
6)第4期介護保険改定に向けて、保険料を引き上げないよう市町村に働きかけてください。

2.国民健康保険について

1)県内では1300世帯以上に資格証明書が発行されています。少なくとも県が医療費を無料化している子どもや重度障がい者のいる世帯、ひとり親家庭などには資格証明書を発行しないよう、市町村を指導してください。
2)県内では約14000世帯に短期保険証が交付されています。滞納世帯数に占める資格証明書・短期保険証の発行数の割合は47%で、47都道府県中7番目の高さです。滞納世帯の多くは、保険料を払えない人たちです。収入が少なくて国保料が払えない人たちや子ども、高齢者、障がい者、慢性疾患患者には、短期保険証や資格証明書ではなく、正規の保険証を発行するよう、市町村を指導して下さい。
3)国民健康保険の医療費窓口負担について、国民健康保険法44条に基づき、支払いが困難な人を対象にした減額、免除等の取扱要綱を作成するよう、市町村に働きかけて下さい。
4)国民健康保険の「限度額適用認定証」「限度額適用・標準負担額減額認定証」は、国保税(料)滞納の有無に関わりなく交付するよう、市町村に助言してください。

3.地域医療の充実のために

1)県立病院は県直営を維持してください。
2)自治体が公立病院の存続を望む場合には、その意向を尊重してください。
3)療養病床を削減せず、地域の関係機関の意向を反映しながら整備してください。
4)医師、看護師を確保するため、いっそう努力してください。

4.生活保護について

生活に困窮していればだれでも生活保護を受ける権利があるということを周知するポスターを、福祉事務所や県庁・市町村役場、図書館、公共施設などに掲示するとともに、だれでも手に取れるところへ申請書を設置してください。

5.後期高齢者医療制度について

1)後期高齢者医療制度を廃止するよう、国に要請してください。
2)保険料を減額・免除するために、県から県後期高齢者医療広域連合へ補助金を出してください。
3)前項と同様の補助金を出すように、県から市町村へ働きかけてください。
4)群馬県太田市のように、敬老祝い金を75歳以上の人たち全員に支給することも含めて、保険料の負担軽減を図ってください。

6.子どもの医療費助成制度について、対象を通院、入院とも中学3年生までに拡大してください。

7.妊婦健診について

厚生労働省が「望ましい」としている14回分の公費負担に向けて、県から助成してください。また、市町村に働きかけてください。

8.68、69歳を対象にした県高齢者医療費助成制度を存続し、対象年齢を74歳まで広げてください。

9.障害者自立支援法の応益負担を見直すよう国に求めるとともに、県独自に軽減策を講じてください。

以上

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プリンターを振ったら直りました

文書を印刷しようとしたら
画面にプリンターの「サービスエラー」の表示が。

メーカーに電話をしたら
プリンターヘッドの異常か、本体への異物の混入などが考えられるとのこと。
保証期間が終わったので、修理に5250円かかるとか。
7000円くらいで買ったのに・・・
しかもこの間インク買いだめしたのに・・・

「異物混入なら」とダメもとで
プリンタを逆さにして振ってみたところ
印刷できるようになりました。

次にエラーが出たら買い換えます。

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審査会が開かれました

後期高齢者医療保険料の天引きに関する不服審査請求で19日、
県後期高齢者医療審査会が県庁内で開かれ、
2人が口頭意見陳述しました。

後期高齢者医療制度に関する不服審査請求は県内では41人(42件)が提起されています。
同制度への強制加入についての不服審査請求はすでに”却下”との裁決が出されています。
この日は、甲府市長を相手取り、保険料天引きに関する不服審査請求をした11人(11件)を対象に、審査会が開かれました。

このうち2人が意見陳述し、
「保険料は2年ごとの見直しで天井知らずに上がる。取りはぐれのないように天引きするのは強引そのものだ」
などと主張しました。

裁決の結果は近く、審査請求人に通知されます。

続きを読む "審査会が開かれました"

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廃止法案審議入り・可決を要請しました

山梨県社保協は18日、
後期高齢者医療制度廃止法案の衆議院での審議・可決を求める要請書を、
県選出の衆議院厚生労働委員に送りました。

文書を送った先は、赤池誠章、長崎幸太郎の両自民党国会議員です。
文面は次のとおりです。

2008年11月18日

衆議院厚生労働委員
○○○○○ 様

山梨県社会保障推進協議会
会長 三浦 克弥
山梨県甲府市丸の内2-9-28 6階

「後期高齢者医療制度廃止法案」の速やかな審議と、可決成立を求める要請書

 先の通常国会で、4野党提出の「後期高齢者医療制度廃止法案」が、参議院で可決され、衆議院で継続審議となっています。しかし今臨時国会では、解散含みの政局運営の中で、厚生労働委員会は、全く開催されないまま、2カ月近くが経過しています。
 解散カードをたてにこれまで政局を弄び、国民の切実な要望に背を向けてきた麻生内閣の態度は許されるものではありませんが、いま「政局より政策優先」と言うのであれば、「後期高齢者医療制度廃止法案」について、衆議院での速やかな審議、可決成立を行うべきです。
 後期高齢者医療制度は、年齢で区切って、保険料は年金から勝手に天引き、しかも見直しのたびに引き上がる仕組みであり、受ける医療の内容も制限される過酷な制度です。舛添厚労大臣も、国民が「行き先はうば捨て山かな…」「早く死ねというのか」との不満を持っているとの認識を示しています。これだけの問題を抱えている制度は、まず、すぐに廃止するべきです。
 つきましては、以下の事項の実現について、ご尽力いただけますようお願いいたします。

一、継続審議となっている「後期高齢者医療制度廃止法案」の衆議院での審議を早急に進めること。

一、「後期高齢者医療制度廃止法案」を衆議院で速やかに可決・成立させ、制度を廃止すること。

以上

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「やまなし介護フォーラム」が開かれました

  Forum_215日、甲府市で「やまなし介護フォーラム」が開かれました。
1日の記事で詳しく書きましたが、県医師会、看護協会、介護支援専門員連絡会、老人クラブ連合会、報道各社など22団体が後援しました。

当日は210人が参加しました。
参加者は「介護保険改善を求めるすべての方々と共同し、国や自治体に向けて声をあげていきましょう」と呼びかけるアピールを採択しました。

日本福祉大学の石川満教授がコーディネーターを努めたシンポジウムでは、
身延町早川町組合立飯富病院の長田忠孝院長、
日本介護支援専門員協会の鷲見(すみ)よしみ副会長、
全日本民医連介護福祉部員の塩原秀治さんが発言しました。

長田氏は、過疎と高齢化が進む地域で地域包括医療・ケアを提供してきた活動を紹介し、
「公立病院改革は住民の宝の公立病院を消滅させる。
十分な医療が存在しない場所に豊かな介護はない」と語りました。
鷲見氏は、予防給付によって介護サービスが削減される一方、
生活上の困難で支援を必要とする人が増えているが、
ケアマネジャーへの支援体制が伴わず、孤立感を抱えるケアマネジャーが多いとのべました。
塩原氏は、全日本民医連が実施した介護事例調査から、
利用者の負担増と介護施設・介護関係者不足が浮き彫りになったと報告しました。

フロアーからは、
介護施設、グループホームの代表や、ヘルパー、介護福祉士が発言し、
低すぎる介護報酬が現場を困難に陥れているなどと語りました。

山梨医労連からは、介護・福祉労働者の実態調査の結果が報告されました。

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なくせ貧困!…中央決起集会に参加しました

連日の集会です。
Dscf8065_2きのう13日、東京・日比谷野外音楽堂で実施された
「なくせ貧困!」「守れ雇用!」などを掲げた「11・13中央総決起集会」に参加しました。

全国から5500人が参加し、
「国民を大切にするまともな政治に変えよう!」などと訴えるアピールを採択。
集会後、国会議事堂までパレードしました。

集会では、
看護師や業者、トラック運転手、農家、酪農家、自治体労働者、青年など、
悪政に苦しめられているみなさんが訴えをしました。

エッセイストの海老名香葉子さんや、日本共産党の志位和夫委員長があいさつしました。

Dscf8077その後のパレードは人数が多いだけに圧巻でした。
こちらが山梨から参加したみなさんです。

パレード後、山梨県選出の衆議院議員のみなさんに、
「後期高齢者医療制度廃止法案」の早期審議入りと可決を求める要望書を届けました。

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「ニュース」72号ができました

「山梨社保協ニュース」72号(11月10日付)ができました。

記事は

1.後期高齢者医療審査会で意見陳述

2.県立病院直営維持を申し入れ

3.保険料天引きに抗議の街頭宣伝

4.看護師増員を街頭でアピール

5.甲府市社保協が総会

6.年金者一揆

7.やまなし介護フォーラムのお知らせ

の7本です。

↓PDFはこちらからダウンロードできます。

「NEWS-72.pdf」をダウンロード

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なくそう貧困…山梨集会が開かれました

12日昼、「なくそう貧困 跳ね返そう生活危機 変えよう政治 11・12山梨集会」が甲府市で開かれました。

主催は、県民大運動(正式名称=山梨県民要求実現大運動実行委員会)。
労働組合や、医療、女性、商工業、青年、農業など各分野の団体が参加する組織です。

集会には120人が参加し、各団体の代表が、
介護保険の改善や
労働者派遣法の抜本改正、
後期高齢者医療制度の廃止、
30人学級の実現、
貸し渋り・貸しはがしの根絶、
食糧自給率向上、
公立病院の存続
などを訴えました。

また、日本共産党の、えんどう昭子さんが連帯のあいさつをしました。

集会後、参加者はシュプレヒコールをあげながら、
中央公園から甲府駅南口までパレードしました。
↓これがそのときの画像です。

Dscf8059_3

最前列にカエルの着ぐるみがいるのがわかりますか?
「政治を変える」と元気にアピールしていました。
これを着ていたGさんは、この寒いなか、汗だくになっていました。
しかも視界が狭くて、いろいろなものにぶつかっていました。
頭を脱いだら子どもに
「カエルじゃなかったんだ」といわれたそうです。
気が抜けなくて大変ですね

----------集会で採択されたアピールは次のとおりです----------

アピール(案)

すべての国民が、「健康で文化的な最低限度の生活を営む権利」を持つこの国に
生き辛さが渦巻いている
働く貧困層が1000万人を超え、
格差は世界で4番目に激しいというのに、
政治は、貧困に無関心過ぎはしませんか。

超巨大企業「トヨタグループ」で、若者に違法な働かせ方をしているのに調べもしない。
「追加経済対策」に、平気で消費税増税を抱き合わせる。
「介護、福祉、医療に使うため」というけれど、
福祉が必要な人にとって、どんなに消費税が重いのか、
「ホテルのバーは安全で安い」と豪語した首相にはわからないらしい。
法人税を減税したところで、赤字の中小業者に恩恵はない。
家計も営業もギリギリだけど、
「給付金」なんかにだまされません。
将来に希望が持てる雇用と社会保障を築くため、
いまなお莫大な利益を上げている大企業・大銀行に、責任を果たさせましょう。

ゆき過ぎた大企業・大銀行・大資産家優遇の政治をただし、
軍事費などのムダづかいをなくして、
いのちと健康、暮らしが何よりも大切にされる平和な日本をつくりましょう。
この国から貧困をなくすために、力を合わせましょう。

2008年11月12日
なくそう貧困 跳ね返そう生活危機 変えよう政治 11・12山梨集会 参加者一同

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「介護の日」の街頭宣伝をしました

きょう、11月11日は「介護の日」。

厚生労働省が「いい日、いい日、毎日、あったか介護ありがとう」にかけて制定したそうです。

Kaigo

山梨民医連がこの日の昼、甲府駅南口で介護保険の改善や、介護報酬の引き上げなどを求める街頭宣伝をしました。

横断幕などを手に介護職員ら80人が参加し、メガホンで訴えたり、署名を集めたりしました。

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申し入れ後日談

昨日(7日)実施した、県立病院の県直営を堅持するよう求める要請が、大きく報道されました。

8日付山梨日日新聞では2面に3段記事で紹介されました。

同じ面には「県立病院の改革 効率性だけが課題ではない」と題した論説も掲載されています。

論説には「流れは独法化に傾きつつあるようだが、求められているのは収支の改善だけではない。医師らスタッフを充実させ、不採算でも県民が必要とする医療を維持していくには、どうすればよいか」などと投げかけています。

記事と併せて読むとこちらの主張がかなり伝わったのだと思えます。

(気になる部分もありますが)

申し入れはテレビニュースでも取り上げられたそうです。

県民のいのちの砦を守るために、幅広いみなさんと手をつなぎたいと思います。

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県立病院の県直営維持を要請しました

Kenritsubyouin

「山梨の地域医療を守るネットワーク」は11月7日、県立病院を現行の県直営で維持・充実させるよう、県に申し入れました。

石原秀文代表委員ら6人が参加。

石原氏は「県立病院には基幹病院としての使命をさらに積極的に果たしてほしい」とのべ、篠原道雄・県福祉保健部県立病院経営企画室長に文書を手渡しました。
篠原氏は「要請内容を知事に伝え、『見直し』の参考にしたい」と答えました。

「救命救急や難病医療などは不採算分野だ。低すぎる診療報酬のもと、民間医療機関では担えない。県立病院が手を引くことにでもなれば、地域医療は崩壊する」

「県立病院の経営形態『見直し』は『官から民へ』という路線から浮上した議論だ。医療を市場原理に委ねたら県民のいのちと健康は守れない」

山梨県は医療関係者からのこうした指摘を真しに受け止め、

経営形態について拙速な結論を出さないでほしいと思います。

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15日に「介護フォーラム」を開きます

Kaigo 11月15日(土)午後1時30分から、甲府市宝のNOSAI会館で「やまなし介護フォーラム」を開きます。

来年は介護保険改定の年です。これを機に、安心して老後を迎えられる介護保険のあり方について話し合おうというのが趣旨です。

県社保協は主催する実行委員会に参加しています。

発言者や後援団体がそうそうたる面々です。

コーディネーター

石川  満氏(日本福祉大学教授)

シンポジスト

長田 忠孝氏(組合立飯富病院院長、介護老人保健施設峡南ケアホームいいとみ施設長)

鷲見よしみ氏

(日本介護支援専門員協会副会長、県介護支援専門員連絡協議会会長)

塩原 秀治氏

(全日本民医連介護福祉部部員、社会福祉法人協立福祉会(長野県安曇野市)事務局長)

後援団体

県医師会、県医療社会事業協会、県介護支援専門員連絡協議会、県介護福祉士会、県看護協会、県作業療法士会、県社会福祉協議会、県社会福祉士会、県理学療法士会、県老人クラブ連合会、県老人福祉施設協議会、県老人保健施設協議会、NHK甲府支局、エフエム甲府、エフエム富士、産経新聞社甲府支局、テレビ山梨、毎日新聞甲府支局、山梨新報社、山梨日日新聞社、山梨放送、読売新聞甲府支局

ぜひご参加ください。

↓チラシのPDFはこちらからダウンロードできます

「chirashi.pdf」をダウンロード

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